ミニバス時代
小学生みっちゃんと流川。みっちゃん単品にしようと思ったのですが、
画力の無さから誰だか判らなすぎて、隣に流川を入れました。
ふたりの身長は流川160cm位、三井150cm位がマイ設定。
 
こだわりは、だぼっとしたシャツ、大人サイズを着ています。
人物よりもバッグとTシャツに時間をかけてます。
お洒落なみっちゃんはコンバースのエナメルバッグを愛用。
流川のバッグは父のおさがり(笑)シャツをパンツに入れるのは祖母の躾。
 
 
妄想設定◆市内の別々の小学校に通う二人、寿君(小6)、楓君(小4)は練習のある日には近くの公園で待ち合わせをします。
楓君の通う小学校の体育館をミニバスチームの練習に使用しているので、
楓君は何もわざわざ公園まで行かなくてもいいのですが、
寿君と一緒に行きたくて(もしくは寿君の命令に逆らえなくて^-^;)
今日せっせと待ち合わせ場所に向かうのです。
でも優等生で先生の信頼も厚い寿君は学校生活も多忙で、クラス委員やクラブ活動などで帰りが遅く、楓君はいっつも待ちぼうけ。
それでも、「かえでごめーーん」と息急き切って駆け寄る寿君の姿を見るだけで、
楓君は、もう目の前がバラ色になってしまうのでした。